切手は郵便物を送るために使われるもの

5 4月

切手は郵便物を送るために使われるもの

記念日があった時に記念品として販売されるなど、切手というものは、いつ取り扱われるかによって出回っている切手の量も大変な幅で上下します。

それに合わせて、買取の際の値段も大きく変化しますので可能な限り高値での買取を目指すなら、切手買取依頼の時期も大切なポイントです。梅雨というとカビが心配ですよね。

幸いにも今年の被害は少なくて、掃除も終われるなと思っていたら、父が生きていたころにまめに整理をしていたバラの切手やシート、記念切手等、たくさんの種類の切手アルバムを何冊か見つけ出しました。見かけ上、傷みはないようですが、このまま継続してうちに置いていても質の低下が心配です。

いずれ近いうちに、買取業者に持って行ってもいい時期でしょうかね。

大抵は、切手は郵便物を送るために使われるもので、消印を押され、役目を終えると必要がなくなります。ですが、そういった古い切手でも、デザインや希少性から価値のあるものとして認められたときには買取価格が高い値段になることもあります。

もしも、あなたの家にある古い切手の価値がどうなのかは不明ならば、古切手の買取を行っている業者の査定を受けることをおすすめします。

毎年お年玉つき年賀はがきで年賀切手が当たるので、気がつくと意外に貯まっていました。

私は、はがきを使うことはあっても封書は出さないので、切手を使う用件はないので、年賀切手を持っていても使わないことに気がつきました。身近に金券ショップがあり、仕事のない日に、年賀切手を全部持ち込んでみました。

身分証明書の提示の他、書類を読んで署名させられましたが、貯まっていた切手でお小遣い稼ぎができたのでこれからも金券ショップを利用しようと思いました。古い葉書や書き損じた葉書を郵便局で交換しますよね。

そのときは切手に交換するのがおすすめです。買い取りを考えるなら、切手買取専門店に持ち込めるようにシートになる枚数をためてから郵便局で引き換えるのがポイントです。

同じ切手の査定でも、買い取り店によっては買取価格が異なることを頭に置いて、手間を惜しまず、専門業者を何軒か訪ね買取価格が最高だったお店に買い取ってもらうことを心がけましょう。
私の父の趣味の一つだった切手帳が残っているのですが、処分の仕方で困っています。

シリーズが揃っているものばかりでもないようですが買取が一度で済めばそれがベストだと思います。保存には気を遣っていたようなので父がきれいにとっておいた切手を、大事にしてくれる方に引き継ぎしたいと思います。
どれも個性ある切手ばかりですね。決して実用的とは言えない外国切手であっても、外国特有の珍しいデザインで一部では人気が高く、思いのほかコレクションしている人が多数いる切手ではあります。そういう訳で、買い取っている業者もたくさんあるのですが、そう珍しいものではない場合や、揃っていないコレクションであった時には取り扱ってくれないことも多いです。

何年間もずっと切手集めをしている方にとっては業者に売りに出すのは、我が子と離れ離れになるような気持ちになってしまうのかもしれないです。

同じように我が子を手離してしまうのなら出来るだけ高額買取可能なところを見つけ出すことをおすすめします。

手離す切手にとってもその方が、ありがたいだろうと思うからです。

買取業者に切手を買取ってもらう時、切手シートとしてでなければ駄目なのではと考えている方もいらっしゃいますが纏まっていない切手でも売ることは可能です。
とはいえ、大体切手シートと比較して買取価格が安くなります。それに加えて、もし汚れのある時、または糊が落ちている時にはより低価格での買取になってしまいがちです。郵便料金が変わって使わない切手が出てきました。

金券ショップあたりに持ち込んだらいくらになるのかと考えてしまいました。
額面の合計も結構な金額なのでもしかしたらレアものか、というものもあってちょっとしたお金に換えられれば何か買おうと少し期待してどうやって相場を調べたらいいかと思ってます。他の人がほしがる切手はどれなのか調べるのは難しいですよね。早く有利に売れる方法はないものでしょうか。